レプリケーションに対する外部キー制約を無効にする
制約がソース データベースに固有のものであり、新しいデータを目的のデータベースに入力できない可能性がある場合、レプリケーションの実行中に外部キー制約を無効にするオプションを選択します。
レプリケーションに対する外部キー制約を無効にするには
- データベース ダイアグラムで、外部キー制約が設定されているテーブルを選択します。
- テーブルをマウスの右ボタンでクリックし、[プロパティ] をクリックします。
- [リレーション] タブを選択します。
- [選択したリレーション] ボックスのリストでリレーションシップを選択します。
- [レプリケーションに対するリレーションを有効にする] チェック ボックスをオフにします。